- 依頼情報に誤りがある
- 調査日数が提案内容よりもはるかに少なすぎる
- 以前他の探偵社に依頼しバレてしまった
- 実際に浮気をしていない場合
- 浮気相手と別れた後に調査を依頼
- 探偵に依頼すると相手に言ってしまった
調査では様々な可能性があります。
通常、ほとんどのお客さまのご依頼に対して証拠は確保できますが、
以下のような場合は撮れない可能性があります。
お客さまの状況をお聞きした後に最適な調査プランをご提案させて頂きます。
予算の関係上どうしても日数を減らさなければならない方や、聞いていた状況とまったく異なる方、相手に対して警戒されるような言動をされた直後に調査を行う場合など、非常に困難な状況になります。
お客さまにとってあまり話したくない内容かもしれませんが、家庭内の状況やこれまでの経緯などが今度の調査での行動予測につながる場合もあります。
私たち第一総合探偵事務所は、お客さまの今後のために必要な証拠を必死で撮ることに専念いたしますので、安心してご相談くださればと思います。
※お客さまの知りたい質問がない場合、お気軽にフリーダイヤルでお尋ねください。
現在別居中の妻の素行調査をお願いします。
もうすぐ調停がはじまるのですが、子供の親権を欲しいのですが、どうしても妻が有利な為、別居中普段どのように生活しているのか?パチンコなどに行っていないか?他に男は居ないか?などを調べてもらうことはできますか?
ギャンブルや、不倫関係、子供のめんどうを見ることができない環境であるという証拠は調停で有利になり、相手にとって不利になります。
普段の生活ぶりとなると最低でも5日~1週間程度の記録が必要になってきます。
ご依頼されたときに懸念されていたパチンコ好きについては今も変わらず、1週間の調査期間中3日同じパチンコ店への出入りが確認できました。
他に男性の影はありませんでしたが、家事をあまりしないということから、やはりコンビニでご飯を買うなど子供にとって良い生活環境とは思えない状況でした。
※お客さまの状況に似た事例がない場合、お気軽にフリーダイヤルでお尋ねください。
現在彼氏と同棲しているのですが、不審なことが何度かあって彼氏と相談した結果、
盗聴器の検査をしてもらおうということになりました。
いたずら電話なども増えたので気になって最近ではあまり寝れません。
部屋は1DKです。どのくらい時間はかかりますか?
1DKのお部屋の場合、比較的早く検査は終了します。
お部屋にある電化製品の数などにも左右されますが、平均30分以内です。
また検査の際は普段使用している電化製品すべての電源を入れる必要があります。
盗聴器は電池もしくは電源供給ができる機械製品内部に取り付けられていることが多く、
それら電化製品の電源を切っている時には反応しない場合があります。
検査は30分程度で終了、盗聴器は1個。
コンセントタイプの盗聴器で今最も市場に出回っているものでした。
彼氏、彼女お2人共購入した記憶がないとのことで、
以前お部屋に入った何者かによる取り付けと考えられます。
同棲をはじめてご両親が何度か来られたとのことでしたので、
ご両親が心配して取り付けられた可能性も考えられます。
慰謝料の意味
生命・身体・自由・名誉・貞操などが不法に侵害された場合の、精神的損害に対する損害賠償金。
基本的に浮気調査に関わる内容で、浮気相手に対して、自分の夫または妻に対して行うもの。
この慰謝料請求を行うためには不貞の事実証明が必要。
また浮気相手に対して請求を行う際は、浮気相手の名前、住所が必要となる。
慰謝料請求を十分に行うためには通常2回以上の証拠が必要と言われている。
1回でも可能だが、1度の過ちとして請求額を減らされる可能性も少なくない。
また慰謝料請求を行いたい場合は、それを視野に入れて調査を進める必要があり、
出来る限り調査着手前の契約時に申し出ることが最善。
慰謝料(金額)の計算は主に上記から判断されます。
世間的に言う「性格の不一致」という理由から、離婚調停になりました。
調停というものを経験したことがなく、知り合いの弁護士に相談したところ、
「奥さんが浮気をしているのでは?」ということでした。
言われてみれば、怪しい点は確かにありました。
このままでは子供の親権を取ることは難しいと弁護士に言われ、
調停はすぐには終わらないのでその間に探偵に相談してみては?と言われました。
今回、知り合いの弁護士先生に第一総合探偵事務所を紹介されたのですが妻が浮気を本当にしているかどうかを確認する方法はありますか?もしできるのならば「浮気の証拠」が欲しいのですが...
浮気調査の中で、調停中の調査は全体の30%を占めます。
調停という話を出されてはじめて浮気に気付くということもあります。
調停ということで不利になる浮気が発覚するのを恐れ、警戒して相手と会わないパターンもありますが、実際に調査を行ってきた統計ではほとんどの方が、関係を続けています。
通常よりも会う頻度が低くなっていることが多いので、「浮気の日」の特定が優先されます。
現在別居中とのことで、2週間の車両監視を行なった後、
「浮気の日」と「時間帯」を絞り込み調査を行いました。
奥さんはパート帰りにスーパーに寄り、男性の家に行く。
滞在時間はバラバラですが部屋を出る時にスーパーのビニール袋を持っていないことから、
男性のために夜ご飯を作ってあげていると予測されました。
男性の家に出入りし、数時間出てこない為、浮気の証拠を押さえることに成功しました。
また調停中であるにも関わらず男性と会う点、ご飯を作りに家に行っている点から、
調停が終わり離婚が成立したのちにこの男性と一緒になるのでは?と予測されます。
調停で有利になる証拠を手に入れることができました。
※お客さまの状況に似た事例がない場合、お気軽にフリーダイヤルでお尋ねください。
はい、調査契約の前にすべてのお客さまに見積もりをお出しします。
お客さまの状況をお伺いしたうえで、調査プランをその場で提案させて頂きます。
※詳細を伺うため面談が必要な場合もあります。
プランは何種類か提案させて頂きますので、
お客さまのご予算に見合った内容であればご契約後に調査を行う流れになります。
調査実施前であればキャンセルも可能です。
また途中で契約を中止する際は、それまでにかかった費用は頂きますが、
残りの費用はお返しいたします。
見積もりを見てから調査を依頼するか判断されるのが普通です。
まずは現状と経緯、これからお客さまはどうされたいのか?などをお聞かせ頂ければと思います。
※お客さまの知りたい質問がない場合、お気軽にフリーダイヤルでお尋ねください。
自営業をしています。
3ヶ月前に辞めた元従業員の現在の勤務先を調べて欲しいです。
理由としては、元従業員がライバル会社に情報を流していたという噂を聞き、当時「もしかしたら」とは思っていましたが、再就職先がライバル会社であればその噂が本当の可能性が高いと思います。
どこから情報が漏れたのか、その元従業員からなのかはわかりませんが、今居る従業員を疑ってもしかたがありませんので状況的に見てその人物だと思います。
元従業員の勤務先調査はここ数年非常に多くなってきています。
理由としては情報漏れや引き抜きの疑いが一番多くあげられます。
現在の就職先調査を行うに当たって必要なのは元従業員についての情報です。
もしわからない情報があっても調査は可能です。
ご依頼者が睨んだ通り、元従業員はライバル会社に就職していました。
依頼者の会社に居た当時も営業職で、今回の就職先も営業です。
外回り中心ですが、元顧客に手を出す可能性も考えられる為、一度本人(元従業員)を呼び出し、
依頼者と話し合いをすることになりました。
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彼氏と同棲をはじめて6ヶ月目なのですが、「結婚しよう」と普段から言うほど仲良くやっています。
ですが、同棲をする時から覚悟はしていましたが、彼氏も今年で35歳になり真剣に結婚を考えてくれていると思います。
このまま信用して結婚に向けて話を進めて良いものかどうか悩んでいます。
あまり普段から自分のことや仕事のことを話さないので、わかる範囲で結構ですので色々と調べてもらうことはできますか?
結婚調査を行うことは相手に対してうしろめたい気持ちになるかもしれませんが、決して相手を信用していないから行うものではありません。
今以上に信用するために行うものです。
結婚した夫婦の半分は離婚してしまうと言われている現代、自分たちはそうなりたくないと思うのは当然です。
結婚調査をご両親が依頼されることが多くありますが、本人が依頼するケースはこの数年で非常に増えています。
彼氏の素行調査や様々な点から調査させて頂き、仕事についての不安、休日の過ごし方、交友関係などご依頼者が気にされていた問題についての不安はなくなりました。
ただ一点、ご依頼者も知らなかった借金をされていることがわかりましたが、少額で十分返済していけるものでしたので納得の結果が得られました。
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養育費の意味
子供が成人になるまでに必要な費用を、子供を養育しない片方の親が支払うもの。
養育費は婚姻関係の有無は関係ない。裁判所を通さず請求することもできる。
養育費の支払い期間は当事者同士の話し合いによって決定される。
20歳(成人)まで支払うことが多いが、当事者同士の話し合いが決まらなければ家庭裁判所に判断を委ねることができる。
子供は生活水準の高い親と同水準の生活を求めることができる。
家庭裁判所の調停で出される金額は月額2~4万円が多い。
養育費は途中で支払われなくなることが多い。
その場合養育費の約束を文章にしていると裁判所に訴えた時に有利になる。
調停調書、審判書、公正証書があればなお良い。
給料を差し押さえたり、強制執行ができる。
養育費の算定は当事者の個別事情は考慮せず、義務者と権利者及び子供の年齢だけを参考にします。
養育費=子供の生活費×義務者の基礎収入÷(義務者の基礎収入+権利者の基礎収入)
探偵に依頼する調査の中で「養育費」が関係するものは、支払いの滞り(義務者が支払いに応じない、支払えなくなった)の理由や、原因と実情の調査が最も多い。
調査結果から支払い能力がある、他に女性が出来た、遊び回っているなどの様子から支払いが可能であると判断できる内容かどうかなどを調査します。
結婚してからというもの浮気をしては私と喧嘩になり、
相手とは別れたと言うもののまた新しい彼女を作るの繰り返しです。
今回もまた浮気をしている様子で、これまで何度も言ってきましたが我慢できません。
やはり浮気癖はなおらないものなのでしょうか?
離婚を前提とした浮気の証拠を撮って頂きたいと思います。
相手女性には慰謝料請求もしたいです!
一概には言えませんが、「浮気癖はなおらない」可能性が非常に高いです。
奥さんが妊娠中でも浮気をする男の人も居ます。
離婚することを勧めることはしませんが、いつまでも耐えていく必要もありません。
浮気の証拠があれば、相手側の原因により離婚となります。
ご依頼者の予想されていた通り、ご主人は浮気をしていました。
5日間の浮気調査で、4日目まで何もありませんでしたが、
5日目でご主人が女性宅へ入るところを撮影することができました。
その後女性の身元も判明させ、現在離婚に向けての調停中です。
※お客さまの状況に似た事例がない場合、お気軽にフリーダイヤルでお尋ねください。
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